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by tomtomthomas
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今回もフェリシモ(通販)の「クチュリエ」カタログのコレクションの1つ
『ノスタルジックながま口ポーチの会』から。
又しても出来てから随分経っちゃったけど、UPしておこう。

ちまちま作っても写真とって、UPするのが面倒なんだもん
ぐうたらったらないわ。

完成形
c0042755_22441780.jpg
スクエアモチーフ編がちょっとゆがんでしまったのが残念。かっちり編むのって難しいのよね・・・。
がま口との合わせ部分も片側がずれちゃった。

途中
c0042755_22444615.jpg
もっと経過を写真でのこしておくつもりだったのに、どんどん編んでしまった・・・
すっかり編みあがって内布も縫っちゃって写真の事を思い出した。

出来上がりサイズ
13㎝×13㎝、マチ3cm
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# by tomspecial | 2007-09-15 22:54 | handicrafts
フェリシモ(通販)の「クチュリエ」カタログの
『ホワイトワークをあしらった、小さなリネンクロスの会』
「ドロンワークのサンプラー」を(随分前に)完成。
せっかく作ったのでここでひっそり公開(笑)

完成形(布端は未処理)
c0042755_0464591.jpg

横糸を抜いて縦糸をいろいろな方法でかがったりすると~
c0042755_0461915.jpg→→
c0042755_047472.jpg

追記
?????なぜ写真が表示されてなかったのだろう???
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# by tomspecial | 2007-08-02 01:19 | handicrafts

7月映画鑑賞記録

記憶のための記録。見た映画をどんどん追記していきます。

『ミュンヘン』
大好きな俳優(にして監督)のマチュー・カソビッツが出てた。
ミュンヘンオリンピック事件のテロ首謀者を暗殺する指令を受けた工作員の暗躍を苦悩を織り交ぜて描いている。
事実を元に作られた映画でやりきれなさがのこる。

『プロデューサーズ』
2005年版、真面目で臆病な会計士をマシュー・ブロデリックが好演。(こちらも大好き)
プロデューサー役のネイサン・レインといいさすが、歌も踊りも素晴らしい!!
最低な舞台を作って金儲けをしようと悪巧み、しかし予想に反して舞台が成功してしまい・・・・
ミュージカルでも好きなタイプのコメディ。

『レント』
有名なのでみた。ミュージカル具合が苦手だった。

『プリティ・イン・ピンク』
大好きで何回見たかわからない映画。主人公のモリー・リングウォルトは可愛らしいし、
相手のアンドリュー・マッカーシーもいいし、ジェームス・スペーダーがイヤミな金持ち息子役を好演。
「恋しくて」と並ぶ90年代の青春恋愛映画。
製作のジョン・ヒューズは「ホームアローン」なども手がけるが、青春映画がお得意。

『ラヴェンダーの咲く庭で』
何度も書いてるけど、最近お気に入りのドイツ人俳優ダニエル・ブリューリュ出演。
とっても優しい時間の流れるいい映画。
主人公のジュディー・リンチは最高の女優だわ。
1936年、英国。ある日、浜辺に漂着した異国の美青年と出会った、初老のアーシュラとジャネット姉妹。アーシュラはその若きバイオリニストに恋するようになり、平穏な生活は少しずつ変化していく・・・・
孫ほど離れた青年に恋心をいだくのだけど、初老のはずの彼女が、自然と"恋する乙女"に見えてとても素適。切なくも暖かい気持ちになれる秀作だわ。

『イノセント・ヴォイス-12歳の戦場-』(18日観賞)
1980年代、内戦下の中米エルサルバドルで現実に起きていた実話をもとに描いた衝撃の社会派ドラマ。
日常的に周囲で起きる銃撃戦や迫り来る徴兵の恐怖と闘いながら必死に日々を生きる少年。
12歳で徴兵されるなんて・・・・
そんな中でも無邪気に明るく生き抜く姿に人間の強さを感じずにはいられない。
少年の目線で語られている映画なので映画としては見てられる作りになっているけれど、
事実としてはあまりにも悲惨な出来事。

『イノセント・ラヴ』(31日観賞)
いい映画であった。ゲイ風味の切ない映画が好きならオススメだわ。
この映画はゲイが本題の映画ではないのだけど。
幼少期目の前で年の離れた憧れの兄を失い、母も父も高校生の頃には他界してしまった愛に飢えた男の子が主人公。
これは愛全般をテーマにした映画なんでしょう。
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# by tomspecial | 2007-07-12 22:16 | 映画の話

6月映画鑑賞記録

記憶のための記録。見た映画をどんどん追記していきます。

『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(1日観賞)
第3弾を見に行くためのおさらい。

『13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ』(5日観賞)
TVドラマ、エイリアスのジェニファー・ガーナーが主役のラブファンタジー。

『パパラッチ』(6日観賞)
『ニューオリンズ・トライアル』(7日観賞)
『炎のメモリアル』
『パーフェクト・ストーム』
『プリティ・ヘレン』(13日観賞)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(19日観賞)
『バーディー』(22日観賞)
『バーティカル・リミット』(22日観賞)
『ダイ・ハード』(24日観賞)
『マーキュリー・ライジング』(28日観賞)
『ターミネーター3』(29日観賞)
『ウエザーマン』(29日観賞)
『スパングリッシュ/太陽の国から来たママのこと』(30日観賞)

ハ行の映画が多いわ(笑)
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# by tomspecial | 2007-06-03 22:31 | 映画の話

これ観たい!映画たち

今日の夕刊を開いたら「これ見たかった!」「これ面白そう!」って映画の宣伝がいっぱいでてた。
そいつを忘れないために記録しておこう。

まずは王道
『パイレーツ・オブ・カリビアン』
ジョニーディップはファンって程ではないけど、普通に好きな俳優なので作品は結構網羅してる。
それに今回はなんと言ってもストーンズのキースがでてるからみないと!
あ、あとチョウ・ユンファ!(男たちの挽歌はサイコーだ!)ジェフリーラッシュも好きだし、
製作がメガヒットメエーカーのジェリー・ブラッカイマーだし。(CSIやコールドケースは大好きなドラマ)
しかし、映画の内容には期待はしていません。「デットマンズチェスト」は最初の「呪われた海賊たち」に比べるとイマイチだった。
娯楽映画としては十分だけど。

『GOAL!2』
第1弾は試写をみた。先日TVでもやっていた。大好きなイギリスの思いいれのある街ニューカッスルが舞台だったからそれだけで嬉しかった。
今回はレアルに移籍して・・・って話しらしい。
TVでやったらみよう。

『スパーダーマン3』
まだみてないのよ~。早くみに行かないと!
とにかくトビー・マグワイアが好き。顔が、特にアヒル口がすき(笑)
1,2と映画館で見てるし今回も見たいと思ってる。

『スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー』
モダン建築家のフランク・ゲーリーのはなし。この方の事は良く知らないけど、この方の建築したものは写真や何かで見たことがある。
デニス・ホッパーやボブ・ゲルドフの名前が私の興味をそそる。
東京まで行かないとみれないものは基本的にDVDかTVまでオアズケ。

『毛皮のエロス ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト』

これはこれは私の大好きな俳優ロバート・ダウニー・jrが出演なさってる映画。
みたいみたいみたい!!しかしコイツも単館映画・・・。
内容もなかなか私の興味をそそるキーワードが沢山。
実在の写真家ダイアン・アバースに捧げるオマージュ的映画だそうなのだけど、
この写真家、シャム双生児、同性愛者、小人、巨人、精神病院の収容者といった人々を被写体にして現代のポートレート写真を変革したといわれている伝説の写真家。(らしい)
それだけでも惹かれるわ。
しかし最近の映画はDVD化するのが早い。明日公開で8月にはDVDレンタル。
忘れぬうちにレンタルで稼げ!って感じか。
(ロバートの映画『ゾディアック』も忘れずに)

『クイーン』
大ヒットらしいじゃない?みたいわーーー。
女王役のヘレン・ミレンが素晴らしそう。

『主人公は僕だった』
作家役のエマ・トンプソンが好き。
「主人公の人生のストーリーを書いているのは実は悲劇人気作家だった。主人公は悲劇のラストをどうにか回避しようと奮闘する」
そんな一見ファンタジーの様なストーリーが面白そう。
「人間の運命は変えられるのか」根っこは普遍的な深いところを描いた映画のよう。

『恋愛睡眠のすすめ』
実はこの映画が今一番見たい映画。
最近お気に入りの若手俳優2人のうちの1人ガナル・カルシア・べナル主演。(もう1人はドイツ人俳優のダニエル・ブリュール)
バベルにも出演しるので、そのためにバベルも見たい。
とにかくこの映画は私の好きな「幻想、妄想、(眠てみる)夢、ファンタジー、内気な主人公、可愛くって可笑しくって、切ない」そんなキーワードが全て揃ってる!
私の為に作られたような映画(いやいや・・・)
早く見たいな、早くDVDにならないかな~。
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# by tomspecial | 2007-05-26 00:33 | 見たい映画

遅すぎた裾直し

これでいいのか?と言うくらい気ままなこのBLOG。
「誰も見ていないだろう」とオフラインさながらな有様。(ネットの無駄使用でしかないわ。)

どこに書いてもいいのだけど、たまには更新しようじゃないかとこっちに書いてみる。


只今絶賛進行中の、
もうすっかり暑くなっちゃって着れそうもないスプリングコート(しかも黒)の裾直し。
日曜からやってるのに進まない。
なぜならまずミシン糸が足たりなくてミシンが出来なかった。(これは昨日買ってきた。60番と30番)
そして裾を切って、元と同じ様に接着芯を貼ったら固すぎた・・・・。
これではゴワゴワになってしまうじゃないの。
薄いのを買ってこようか、ないままで縫ってしまおうか?とひとしきり思案してたら飽きちゃった(笑)

今はミシンとアイロンと裁縫道具と布っぱしが散乱する中、ちょっとげっそりしながらこれを打っている。

さて、今日は片付けて明日に持ち越そう。どうせ秋まで出番もないし(笑)
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# by tomspecial | 2007-05-23 00:30 | handicrafts

5月映画鑑賞記録

記憶のための記録。見た映画をどんどん追記していきます。

『今夜はトークハード』(1990)
VIDEO整理のため古い映画を鑑賞。クリスチャン・スレーター主演。
クリスチャンは好きな俳優。最近あまり見なくなっちゃったけど、彼の映画は貪欲に見ている。
この映画もその1つだった。
気に入ってダビングして保存していたほど。
この映画はクリスチャンがシャイな高校生を演じていてとっても似合って内容も面白いとおもう。
まさしく90年代の青春映画ってかんじだけど。
この映画はサントラも秀逸!
だだタイトルが「どうよ?」ってくらいダサい。

『アローン・イン・ザ・ダーク』(2005カナダ、独、米)
こちらはクリスチャン主演の最近の映画。内容は思い出せないほどのB級・・・C級映画。
人気ゲームの映画化なのだそう。ゲームやらないから全然しらないや。
そういやぁ90年代アイドル俳優?スティーヴン・ドーフもでてたっけ。
つまんなかったけどクリスチャンってだけでみちゃったよ。これからも見るよ。

『Jの悲劇』(2004イギリス)
「平穏な日常が一変し混乱していく男の姿を緊迫感溢れるタッチで綴ってゆくサスペンス」なんだけど、さすがイギリス映画、やはり淡々と言う言葉がうかんでしまう。いい意味で。
主人公(男)が同じ事故現場にい合せ、出会った男に付きまとわれ、精神的に追い詰められていく。
脅迫の為に付きまとってると思いきや実はストーカー(ホモってわけ)。
しかしサスペンスって言うほど怖さは演出されていなくって、心理映画って感じであった。
このストーカーを演じたリス・エヴァンスって俳優は味があるわ~。
そしてなぜ“J”の悲劇なのかわからなかったが、主人公とストーカーの頭文字がJなんだわ・・・・
このタイトルも「どうよ?」。

『チャーリーズ・エンジェル』

TVでやってたから前に見たけどみちゃった。
単なる娯楽映画。でも私は ドリュー・バリモアが大好きだからいいの。

『キス・キス・バン・バン』(16日観賞)
あぁ、もう!ロバート・ダウニーjr大好き!!!
すっかりヨレヨレになっちゃったけど、やっぱり好き!何がすきなのかわからないけど、
濃い顔も好きだし、情けないダメ男、口先三寸、そんな感じの役柄をこなすのも好き。
ペラペラ喋ってるときの雰囲気が好きなのかなぁ。
強い目も好きなのかなぁ。
内容もブラックでオフビートで面白かった。巻き込まれ型のクライム・サスペンス?・コメディ。
もっともっと見ていたい俳優だから、ドラックは程ほどに(苦笑/「程ほど」もどうかと思うけど)

『GOAL!』(20日観賞)
TVでやってたのでついついまた見てしまった・・・・。
英国ニューカッスルが舞台なのでついつい・・・・。内容はアメリカン・サクセス・ストーリー(米英合作だから・・・俳優は英国、作りは米国って感じかなぁ。イギリス映画らしい癖のある感じが全くなしないんだよね・・)

『ロンゲスト・ヤード』(26日観賞)
『パイレーツ・オブ・カリビアン/』(27日観賞)
『フォーブラザーズ/狼たちの誓い』(27日観賞)
『ハイウェイ・マン』(31日観賞)
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# by tomspecial | 2007-05-16 01:37 | 映画の話

4月映画鑑賞記録

記憶のための記録。見た映画をどんどん追記していきます。

『12人の怒れる男』1957年アメリカ(3日観賞)
12人の~で始まる映画や舞台はみたけど、原点のこの映画はやっと見た。
最初11対1で有罪だった陪審員が最後には逆転する経緯は「さすが論じる国」って感じ。
もし現代なら沢山の論点が検死や鑑識で解明さてれる証拠が灰色なものとして論じられている点が時代を感じた。
時間経過が映画の進行時間とほぼ同じというのも面白かった。(24みたいにね)
ジョニーDの「ニックオブタイム」もこの手法のクライムサスペンスだったけ。

『ワーキング・ガール』
深夜にチャンネルを変えたらやっていた。3回は最低みてるかな。
普通の映画だけど、シンデレラサクセスストーリーってのはついついみてしまう。
ラストが全てみたいな、水戸黄門的な晴れ晴れ感。
これぞ80年代な映画。

『従妹ベット』1998年アメリカ (8日深夜観賞)

『薔薇の名前』1986年、フランス・西ドイツ・イタリア (9日夜観賞)

『ジェラルド・バトラー in THE GAME OF LIVES』2004年アメリカ(10日夜観賞)

『モディリアーニ 真実の愛』2004年フランス・イギリス・イタリア (11日観賞)

『スピーキング・オブ・セックス』2001、米
Jスペイダーは端正な顔立ちで冷たい役やイカレタ役が多いけど、情けない役もとてもいい。

『ミッドナイトをぶっ飛ばせ!』1988、米
ビデオテープ整理のため、コレクションしていたキアヌの映画を観賞。
若いなぁ。

『ザ・コア』(21日夜観賞)
自然災害物はいろいろある、でも止めるために地中深く地球の核までもぐる映画は始めてでは??
出来はおいといて、その点が評価できるのでは??

『青い棘』2004ドイツ(21日深夜観賞)
最近イチオシで好きな俳優ダニエル・ブリュール主演。
(1927年ベルリンで実際に起きた殺人事件を基に者達のゆがんだ欲望や愛を描く・・・)
デカダンスって言葉がぴったりな映画。
Dブリュールの内向的な感じが好き。ドイツ映画の淡々とした落ち着きのある描き方がすき。
ストーリーは「好き」とまではいかなかったけど、雰囲気の好きな映画だった。

『エミリー・ローズ』2005年アメリカ(22日深夜観賞)
1970年代に起きた実際の事件をモデルに、被告人となった神父と彼の弁護士の真実を巡る闘いを描いた実録。
この映画は衝撃的なホラーチックな映像のシーンを使って興味をそそった宣伝やCMで、はやりのJホラーみたいな感じだと思いきや、
どちらかと言えば真面目な映画でした。エミリーの悪魔祓いを行った神父の過失はあるのか?
その裁判の映画と言っていいと思う。
衝撃的な「エクソシスト」のようなホラーシーンも回想としてあるけれど、けしてホラー映画ではないと思う。
エミリーは悪魔に憑かれていたのか?悪魔は存在するのか?それが焦点ではなく、神父はエミリーに対して過失があったのか?と言う事が焦点。
「悪魔」なんて胡散臭い非現実的な事が題材で、そういった感じがする映画と思ったら(そういった映画も大好き(笑))、とても現実的な映画だった。
いい映画でした。

『アンジェラ』(28日観賞)
『ブギーマン』サム・ライミ製作2005年(29日観賞)
『蝋人形の館』(29日観賞)
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# by tomspecial | 2007-04-04 00:29

あぁやっぱり・・・

いっこ下に書いたフェリシモのコレクション、何も手を付けないうちに次のが届いてしまった・・・
やっぱりだ。
どうにかならんのかね、このぐうたらな性格。
手にしてしまうと安心してしまっていつでもいいや、って性格。
今までいくつの通信何がしを途中で投げ出したか・・・
(高校くらいまでの話し。それ以降はさすがに気がついたよ、自主的にコツコツ出きる性格じゃないってね)

でも今回は別に作らなきゃならない期間があるわけじゃないから何の問題も無いんだけど、
いきなり溜めちゃうとね・・・・「またか・・・」って苦笑してしまうわけ。

言い訳なのだけど(自分に言い訳してもね・・・)
部屋の片付けの真っ最中だとか、他の編み物(小物)に気を取れれているとか、
理由は無いわけではないのだけど。

用意はバッチリなんだけどな。
(刺繍の糸が足りなくなったらいけないと思って、ちょっと特殊なものだからわざわざ電車で大きい手芸さんに行って買い足したりしてる用意周到さはあるのに(笑))
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# by tomspecial | 2007-03-18 22:39 | handicrafts

ついにフェリシモ会員

この前書いたフェリシモ(通販)の『クチュリエ』という手作り雑貨、
ついにたのんでしまいました。
そして先日1回目がとどいた!

注文したコレクションは
『ホワイトワークをあしらった小さなリネンクロスの会』と
『日だまりの中でゆっくり編みたいニットバッグの会』
どちらも6回限定のコレクション。6ヶ月で6種類がつくれちゃう。

ホワイトワークは布を刺繍したり切ったりしてレースみたいにするもの。(いい加減な説明・・・)
これは初めての挑戦な手芸。
上手く出来るかわからないけどとっても楽しみ。
ニットバックはどれも可愛いから実用半分で(笑)(これから春に向っていくと言うのに・・・)

出来上がったらUPしていく予定。

クチュリエのキットはどれも創作心を誘う素適で可愛いデザインが多いと思う。
沢山注文したい気持ちを抑えるのがたいへんです。


しかしこのフェリシモのシステム、
申込んだコレクション(6回が多い)のなかから月一回決まった時期にどれかが送られて来るというもの。
好きな物を欲しい時に手に出来ないのはちょっとストレス。
私の申込んでる『クチュリエ』は手作りが主体だから我慢が出来るけど、
洋服とか雑貨は注文する気になれないわ。
同じ(様な)もので色違いが6着もいらないし、気に入った品が届くまで最長6ヶ月も待てないもん。

などと言いつつ通販好きなあたくちは、そのうち雑貨に手をだしてしまう予感もあったりして(笑)
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# by tomspecial | 2007-03-04 00:04 | handicrafts