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by tomspecial
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1月2月映画鑑賞記録

復活!
自分の為の映画鑑賞記録。
最近映画館にいってないなぁ・・・・

記憶のための記録。見た映画をどんどん追記していきます。

『僕のピアノコンチェルト』
製作年 : 2007年 製作国 : スイス
超天才児でピアノの腕も天才的、両親の期待が重すぎて夢は「普通の子になる事」
安らげるのはおじいさんの家にいる時だけ。
ある日2階から飛び、怪我はないものの、知能は普通になってしまう。しかしそれは・・・・


『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』
原題 : NOCKING’ON HEAVEN’S DOOR
製作年 : 1997年 製作国 : ドイツ
病で死期の迫ったふたりの男の人生最後の冒険をクールに描いたロードムービー。
公開当時見たかったと思ったまま見ずにいた映画で思った以上に面白かった。
好きな要素がたくさん詰まっていて、文句なしに好きな映画。
結構コメディタッチで重いテーマがいい意味で軽くなって、それが反比例の作用でジ~ンとさせる。



『地球が静止する日』
原題: THE DAY THE EARTH STOOD STILL
製作年 : 2008年 製作国 : アメリカ
最近地球をよくすくう男K・リーブスの映画。うーーーん、、、、。
ツッコミどころ満載。

『ロッキー2』

『エイリアンVSプレデター2』
うははっはは!こりゃなんだ!
『エイリアン2』

『バックドラフト』
『サンシャイン2057』
『潜水服は蝶の夢をみる』
『4分間のピアニスト』
『ブレイブ・ワン』
『フォーガットン』
えぇ~~ぇぇぇ、、、、な映画。

『ONCEダブリンの街角で』
『カッコーの巣の上で』

『デッ・サイレンス』
「ソウ」の監督脚本コンビによるホラー・サスペンス。
霊系の話だったな。人形(この映画では腹話術人形)が動くってシチュエーションなだけで怖いもん。
ホラーはなんでもありではあるけれどイマイチ納得いかなかったな・・・。

『リトル・ミス・サンシャイン』
去年のアカデミー賞受賞作。
美少女コンテスト「リトル・ミス・サンシャイン」の最終審査に通過したぽっちゃり気味の少女・オリーヴのために、あらゆる問題を抱えたその家族が黄色のVWバスに乗って会場まで連れて行くその道中を描いたコメディ。(Wikiより)

祖父さんの置き土産に終わった後もテロップを見ながら思い出し笑い。
じわ~っといい映画でした。
9ヶ月喋らない息子(15歳)が可愛かったな!どんな声で喋るんだろうと思ってみていて、
きっと「そんな声だったのか・・・」とがっかりするような気がしてたんだけど、
予想を裏切り完璧な声だった。(私的に「この顔ならこの声がいい」と思った声にドンピシャだったわけ(笑))
青春映画に出ていた頃のキアヌを思い出す・・・・
この映画も「バックマン家の人々」を思い出す映画だった。(バックマン家の娘のバカな彼氏役ででていた。)
バックマンはキアヌ出演映画の中でも好きな作品。

『たとえ世界が終わっても』
安田顕さんが出てるからみた作品。
この手の感じがニガテなんだよ日本の映画はさ。

『スイニードット』
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by tomspecial | 2009-02-13 03:03 | 映画の話